発表等予告

2019/11/12 松本教授が東北大学多元物質科学研究所「高分子・ハイブリッド材料研究センター」において、招待講演を行います。

松本教授が東北大学多元物質科学研究所「高分子・ハイブリッド材料研究センター」(仙台)において、招待講演「時間分解静電気力顕微鏡による分子系ナノ構造体の電荷イメージング」を行います。

2019.10.25

2019/10/29 松本教授が日本表面真空学会学術講演会において招待講演を行います。

松本教授が日本表面真空学会学術講演会「摩擦の科学研究部会」(つくば国際会議場)において、

招待講演「時間分解静電気力顕微鏡による局所電荷マイグレーションの観察」を行います。

2019.10.22

2019/10/16 Lin King-Chuen教授(台湾大学)の講演会を開催いたします。

日時:10月16日(水)

Lin King-Chuen教授(台湾大学)の講演会を開催いたします。
場所:G棟 塩見記念室 G103号室 13:30ー14:30
講演タイトル:”Photodissociation Dynamics beyond Transition State Mechanism”
講演概要:Lin King-Chuen教授は台湾大学で反動動力学、分析化学、ナノサイエンスなど
幅広い分野でご活躍されている著名な研究者です。今回、大阪大学との共同研究で来阪される
機会に講演会を開催します。講演では、反応動力学研究だけでなくナノマテリアルサイエンスに
関する研究紹介もしていただく予定です。

2019.10.01

2017/9/21 岩田太教授(静岡大学)をお招きして、セミナーを行います。

タイトル「走査型イオン伝導顕微鏡の紹介と複数開口ナノピペットプローブを用いた応用」

2017.09.15

2017/9/20 精密工学会でキーノート講演を行います。

発表者 大塚洋一
タイトル「走査型プローブエレクトロスプレーイオン化質量分析法の開発とラベルフリー質量イメージング」

2017.09.15

2017/7/10-13 IPOE2017 (有機エレクトロニクスにおける界面物性に関する国際会議)で発表します。

発表者:荒木健人
タイトル:Imaging of Photo-Excited Charges using Micro-second Time-resolved Electrostatic Force Microscopy.

発表者:大塚洋一
タイトル:Nonlinear Electrical Properties of Dinuclear Ruthenium Complex Monolayer by Conductive Probe Atomic Force Microscope
 
発表者:松本卓也
タイトル:Conjugated Electrical Properties of Au Nanoparticle-Polyaniline Network
 

2017.09.15

2017/9/5-8 応用物理学会で発表します。

発表者:荒木健人
タイトル:時間分解静電気力顕微鏡による光励起電荷の可視化

発表者:西嶋知史
タイトル:ダブルジャンクション型ナノ電極を用いた
Ru錯体分子膜の非線形電気伝導特性

発表者:江藤理杏
タイトル:ナノピペットを用いた
C8-BTBTのメゾスコピック分子パターニング法の検討

2017.09.01

2017/7/10-13 IPOE2017 (有機エレクトロニクスにおける界面物性に関する国際会議)で発表します。

発表者:荒木健人
タイトル:Imaging of Photo-Excited Charges using Micro-second Time-resolved Electrostatic Force Microscopy

2017.07.05

2017/6/29-30 Wilfred G.van der Wiel先生をお招きしてワークショップが開催されます。

詳細は以下のリンクから
http://nanochem.jp/nanochemwp/wp-content/uploads/Workshop学外案内用プログラム.pdf

2017.06.22

2017/6/28 M&Be(分子エレクトロニクス&バイオエレクトロニクス国際会議)で招待講演を行います。

発表者:松本卓也
タイトル Network-based Molecular Electronics

2017.05.17
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